部屋干しに除湿機は必要でした 梅雨時期おすすめ家電NO1アイテムです!

アイリスオーヤマの除湿機DCF-80 暮らし

ついに全国的に梅雨入りとなりましたが、この時期の悩みと言えば洗濯物が乾かないことですよね。乾燥機付き洗濯機を持っていない限り、雨が降れば当然部屋干しが基本となりますが、除湿機があれば悩みは一気に解消します。

我が家では昨年、除湿機を購入しましたが、本当に「買って良かった~!」と実感したおすすめ家電です。確かに家電として特別安い物ではありませんが、便利さはもちろん、洗濯物が乾かないストレスが解消したことを考えると安い買い物だったと断言出来ます。

どんな時に便利なのか、どのような悩みが解消されるのか、他に代わる家電は無いのか、1年間使ったうえで現在おすすめの除湿機など、保育園ママ&主婦目線でご紹介します!

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除湿機で保育園から出る大量の洗濯物の悩みが解消!


私が除湿機を購入したのは昨年の夏で、買った理由は雨の日が長く続き、とにかく洗濯物が乾かない悩みを解消するためでした。春に娘が生まれたため、洗濯物の量がこれまでの夫婦2人の時よりも遥かに多くなったからです。

晴れている日なら問題ありませんが、雨が降ってしまうと、途端に洗濯物のサイクルが滞ります。たださえ手間の多い乳幼児の育児中でしたから、洗濯物のサイクルまで気を配っている余裕は無かったのです。

そこで購入したのがこちらの除湿機でした。
アイリスオーヤマの除湿機DCF-80
使ってみての感想は、とにかく快適の一言で「本当に買って良かった」と何度もオットに言ったのを覚えています(笑)

詳しくは後述しますが、私が購入した除湿機は寒い時期に使うには不向きなタイプですが、それ以外の時期であれば雨の日にしっかり活躍してくれています。

今年の春から娘と私は保育園デビューをしたのですが、保育園から持ち帰る洗濯物がこれまた多くて驚きました。ましてや週末ともなると、シーツやタオルケットまで持ち帰ってくるので洗濯物が大量なんです。
洗濯物の山と大盛りラーメン
先週末は雨だったので、そこで改めて洗濯物がどの位の時間で乾いたかを計ってみました。ちなみにその時の洗濯物はこのぐらいです↓

●子供の洗濯物
バスタオル、子供用バスタオル、フェイスタオル1枚
保育園用の寝具(シーツパッド、タオルケット、パジャマ、パジャマ袋)
給食スモック、コップ袋、Tシャツ、ズボン、肌着、スタイ3枚(おやつ用)

●大人2人分の洗濯物
フェイスタオル、Tシャツ、下着、靴下を各2枚ずつ

さすにが量が多かったので、扇風機とのダブル使いで時短にしましたが、この量の洗濯物が4時間で全て乾きました!他の家事をちょこちょこしている間に終わる程度です。

そう考えると、除湿機は共働きの保育園ママ&パパにおすすめの家電です。確かに除湿機本体は数万円しますが、はっきり言ってお安い買い物だと断言します!

※ゆっくり記事を読む時間の無い方は、私が使っている除湿機については私が通販で購入したアイリスオーヤマの除湿機を、タイプ別おすすめの除湿機3選については私がおすすめする除湿機はこちら!からご覧ください。

除湿機が必要ないのはどんな家庭?

もちろん除湿機は私のおすすめ家電ではありますが、環境や状況によっては、そもそも不要なご家庭もあるでしょう。

今回は洗濯物を乾かすことを目的にお話ししていますから、例えばドライ式洗濯機などの様に洗濯機自体に乾燥機がついている場合や、また浴室に衣類の乾燥機能がついている場合、コインランドリーが近所にあると言った環境であれば除湿機は必要ないのではないかと思います。
新生児の水通しした衣類
コインランドリーと言えば最近は定額制で使える所もあるそうですから、それなら家族が多ければ多いほど、1回辺りが安い価格で利用出来るので便利そうですね。

これがあれば除湿機はいらない?

では先ほど挙げた以外の環境の家庭で、これがあれば除湿機はいらないと言えるでしょうか?新たに買わずに済めばお金もかからずに済みますよね。今回の目的は洗濯物の部屋干しが早く乾くことです。では1つずつ考えて行きましょう。

エアコンのドライモードと除湿機はどっちが良い?

エアコンには冷房と暖房の他に、除湿やドライモードがあるはずです。これで事が足りれば除湿機を買わずに済むと思い、実験してみたところ部屋の温度がどんどん下がり続けました。

結局、部屋干しした洗濯物が乾くよりも先に、冷え性の私が寒さでギブアップ・・・外が雨降りで暗いうえに、寒い。この方法は気持ちが荒むのでおすすめ出来ない方法です。
エアコンの除湿は寒い
後で調べたところによると、エアコンの除湿には2通りあることが分かりました。中には部屋の温度が下がらないエアコンの除湿もあるそうです。

いずれも水分を取り除く過程で空気は下がってしまうそうですが、「再熱除湿」という方式のエアコンであれば、冷えた空気を再び温めて部屋に戻すそうです。ただしこの方式は電気代が高くなってしまうのが欠点です。わざわざ冷やしたお茶を温め直す様なものですから、電気代がその分かかってコストが高くなってしまうのは当然ですね。

そもそもエアコンは使用電力が大きいですから、仮に我が家が「再熱除湿」タイプだったとしても、除湿目的で使うのはちょっと贅沢かなと私は感じたと思います。貧乏性ですよね(笑)

扇風機&換気扇と除湿機はどっちが良い?

部屋干しの洗濯物を早く乾かすおすすめの裏ワザとして、扇風機を使うという方法は有名だと思います。その際に窓を開けたり、換気扇を回すなど、空気の通り道を作りましょう。この方法であればお金も掛からずに安く済ませられますよね。
扇風機
実際にやってみましたが、それほど早く乾くことはありませんでした。これであれば除湿機の方が断然早く乾きます。

その他にも小さいことですが、換気扇はキッチンにあるものですよね。我が家の場合、オープンキッチンなので、換気扇を回すとリビングでずっとその音が耳に入ります。私はこういう音がちょっと苦手なので、長い時間聞きつづけるのが辛いというのが正直な感想でした。

布団乾燥機の洗濯乾燥機能と除湿機はどっちが良い?

布団乾燥機をお持ちの方であれば、衣類乾燥機能がついている場合があります。それがあれば除湿機を買わなくても、洗濯物を乾かすことが出来ますよね。

私が以前持っていたものは、付属のビニールカバーを洗濯物にかけて、その中に向かって温風を送りこむという方法で衣類を乾かすことが出来るという商品でした。
洗濯物が臭くなる
ところがこの方法で乾かすと、何だか洗濯物が臭うんです。部屋干しとは違う、独特のむわっとした臭いがつきました。それが気になり、結局布団を乾燥する以外で使うことはなくなったのでした。

もちろん私が持っていた布団乾燥機がたまたまそうだっただけで、他の商品は違うかもしれません。もしお持ちであれば、衣類乾燥機能がついているか確認してみて下さいね。

除湿機ならではのメリット

これまで挙げた家電には無い、除湿機ならではのメリットがあります。

それは何と言っても『除湿機は移動できる』ことです!!

当然ですが乾燥機付き洗濯機にも、浴室乾燥機にも真似が出来ないメリットですよね。

扇風機は移動出来ますが、換気扇とセットで移動は出来ません。

エアコンは各部屋にあるかもしれませんが、クローゼットに向けてピンポイントで移動することは出来ません。

これまで洗濯物を乾かすことだけにフォーカスして来ましたが、除湿機はそもそも部屋の除湿がメインのお仕事です。

洗濯物を乾かすだけでなく、押し入れやクローゼットのカビ予防が出来る、一石二鳥のお得な電化製品であることを忘れないでくださいね。

除湿機は梅雨以外の時期でも活躍できる

除湿機のメリットは分かったけれど、梅雨ぐらいしか使わないなら、やっぱり不要かもと購入を迷われる方もいらっしゃると思います。ですが、他の季節にも除湿機が重宝する方もいらっしゃるんです。下記に該当される方は検討の価値ありですよ。

花粉症の方なら春から秋まで使えます


代表的なスギ花粉は春先ですが、その後はヒノキ、シラカバ、夏を中心にイネ科、秋になるとブタクサ、ヨモギと続きます。室内干しにするとだいぶアレルギー反応が和らぐので、私は春と秋は除湿機を使って室内干しにしています。

部屋干しが基本なら夏でも使った方がベスト


一人暮らしや共働き等、時間に余裕のある夜に洗濯物を干す場合も多いですよね。洗濯物から出る水分は相当なものですので、除湿機を使って綺麗な空間を維持しましょう。本当に驚くぐらい水分が取れますよ。先日のあさイチで「部屋干しするとダニの発生が2倍になる」と言う話をしていたので、健康上の理由からも除湿は必要かと思われます。

雪国など結露がひどい部屋なら冬にも使えます


冬と言えば加湿器のイメージですが、日の当たらない部屋など、結露によるカビの発生が起る場合があります。昔と違って住宅の気密性が高く、冬なのに何だかカビ臭いと思ったら、押し入れの奥の壁の隅にカビが発生していることがあるので要注意です。時々除湿機をかけてカビの発生を予防しましょう。その場合はデシカント式を選ぶのをお忘れなく!

カメムシが大嫌いなら通年使えます


自然の多い地域に住んでいると、いつの間にか室内に侵入しているカメムシですが、外干しした洗濯物に貼りついているのを発見することが多いです。これだけでカメムシの侵入を防げるわけではありませんが、除湿機を使って室内干しにすることにより、だいぶ遭遇する回数を減らすことが出来ますよ。

※ゆっくり記事を読む時間の無い方は、私が使っている除湿機については私が通販で購入したアイリスオーヤマの除湿機を、タイプ別おすすめの除湿機3選については私がおすすめする除湿機はこちら!からご覧ください。

除湿機を選ぶ際のポイント

さて除湿機を購入する際に、いくつか知っておいた方が良いポイントがあります。今回はただ安ければいいとか、ただ除湿するためだけでなく、洗濯物を部屋干ししている方におすすめの、除湿機の選び方についてまとめてみました。

除湿機は2つの方式がある

除湿機には2通りのの方法で除湿を行っています。それぞれのメリット、デメリットについてまとめてみました。

●コンプレッサー式

方法:空気を冷却して結露を発生させて除湿する
メリット:少ない電力で除湿・乾燥が出来る。
デメリット:冬に使用した場合は不向き、デシカント式より作動音は大きめ。

●デシカント式

方法:ヒーターを使って除湿する
メリット:冬でも使えて、コンプレッサー式に比べて音が静か。
デメリット:夏は室温が上がる、コンプレッサー式よりは電気代がかかる。

私が使用している除湿機はコンプレッサー式ですが、音は「ワンルームの冷蔵庫や扇風機」位の存在感なので、気にならない人は全く平気だと思います。また、デシカント式でも最近は電気代がこれまでより抑えた物があるなど、それほど極端な差は無くなりつつあるかもしれません。

除湿力・機能

次に選ぶ際のポイントは自分が使う予定の場所に適切かどうか、また使用する際に必要なスペックがあるかどうかについてです。

●何畳まで対応するのか(どこまで必要か?)
●タイマーがあるかどうか(あった方が便利)
●湿度によって自動調整でオンオフするかどうか(不在時や就寝時に使うなら便利)
●送風する際に角度の調節が出来るか(これは必須!)
●貯水タンクは何リットルか(大事なポイント)

対象範囲は広ければ広い方が良い気もしますが、その分だけ本体が大きくなったり、価格に影響してしまいます。リビングなど広い空間で使用したいのか、閉めきった狭い部屋で使うのかを考えてみましょう。

我が家の場合、最初はリビングで使用していましたが、洗濯物が視界に入るのが鬱陶しいのと、私が作業中に機械の動作音が気になるタイプなので、最近は本棚を置いている狭い部屋で使用しています。
アイリスオーヤマの除湿機DCF-80
衣類を乾かすための送風は、送風口のフタの角度を動かすことが出来れば、風が当たる部分を変えられます。洗濯物を乾かすのが目的ならこれは必須です。中には自動でその角度が変わるものがあるのでより手間がかかりません。自動で無い場合でも、時々洗濯物の位置を変えれば問題ありません。
アイリスオーヤマの除湿機DCF-80
タンクの量は少ないと何度も捨てないといけませんし、満水で停止したことに気が付かないと、乾いたかな~と見に行った時にガッカリしてしまいます。時間を無駄にしないためにも、ある程度のタンクの大きさは必要です。我が家の除湿機は2.3Lですが、大人二人+幼児1人が出す1回の洗濯物であれば大体タンク半分位までたまります。毎回忘れずに捨てていれば満水になることはありません。

付加機能

例えばマイナスイオンが発生する、空気清浄器も兼ねている、サーキュレーター機能がついているなどがありますが、ここはご本人の好みで選ぶ部分となります。多機能のスマホを使いこなせるかどうかと同じで、その機能が自分に必要かどうか考えてみて下さい。

本体サイズ・重さ

次に実際に自宅で使う際の重要なポイントです。

●サイズは大きすぎないか
●重さはどのぐらいか
●重い場合にキャスターはついているか
●稼働時の動作音はうるさくないか

除湿機を使わない時はどこに置くのかを考えて、サイズを測ってイメージしておくと良いですよ。

本体価格・消費電力

上記のスペックとの兼ね合いで本体価格に違いが出ます。また、消費電力は電気代に比例しますから、そこもチェックすることをお忘れなく!

私が通販で購入したアイリスオーヤマの除湿機

私が現在使っている衣類乾燥除湿機をご紹介します。メーカーはアイリスオーヤマで、コンプレッサー式、商品型番DCF-80です。
アイリスオーヤマの除湿機DCF-80
当時の価格は24,624円で購入しましたが、すでに2万円を切っていました。くぅぅ~~!家電の宿命とは言え悔しい( ;∀;)

1日最大8.3L除湿できる衣類乾燥除湿機ですが、タンクは2.3Lなので、仮にそれだけ除湿するなら途中で水を捨てる必要がありますね。と言っても、実際にはそこまで使用することはありません。洗濯物を部屋干しする程度なら、2.3Lあれば十分間に合います。
アイリスオーヤマの除湿機DCF-80
このタンクにたまった水をザバーッと捨てるのが快感です・・・

コンプレッサー式で1時間あたり5円と電気代が安く、室温上昇が少ないので夏でも快適に使えます。ただし肌寒い日は乾くのにいつもより時間がかかります。

欠点としては重量が約13.3kgと重いため、フローリングは問題ありませんが、カーペットやジョイントマット等はキャスター付きと言えども移動するのが難しいです。ただ、ハンドルの持ち手があり、非力な私でも何とか持てる程度ではあるので、必要な時は持ちあげて運べます。

基本的には同じ部屋で使っているので、移動することは殆どありません。むしろこの重さを利用し、イタズラ盛りの1歳児が掃除を触らない様に、除湿機でブロックするという役にも立っていますよ。

詳しくはアイリスオーヤマ公式サイトのアイリスプラザ除湿機・加湿器特集

アイリスオーヤマが安い理由

豚さん貯金箱
アイリスオーヤマの家電は、有名メーカーの除湿機よりも安い物が多いです。ただ安いだけでは不安ですよね。その理由は大きく2つありました。

引き算の開発だから

まず最初に消費者が受け入れやすい価格を考え、その価格に合わせてどの機能が必要か、どの機能を削減するかを議論するそうです。

今までに無かった高機能な機能を搭載した家電も楽しいものですが、必要なスペックだけを備えたコスパの高い家電もあることで、消費者は自分が欲しいものを選ぶことが出来ますよね。

社内の異業種交流で開発しているから

シャープやパナソニックなど大手メーカーを辞めた人材が技術を担当し、アイリスオーヤマならではのアイデア商品を考えてきた社員の方がチームを組むことで、スピーディーな開発を行うことが出来るのだそうです。

アイリスオーヤマの家電を一言で表現するなら

薬にはジェネリック医薬品という、成分が等しく価格が安い後発医薬品がありますが、アイリスオーヤマの家電はジェネリック医薬品みたいだなと思いました。そう思って調べたら、以前から『ジェネリック家電』と表現されていたようです。価格は抑えて、機能は必要十分、まさに庶民向けの家電ですね。

私がおすすめする除湿機はこちら!


除湿機に限らず家電全般に言えることですが、購入前にいくら調べて納得しても、いざ使ってみると想像と違ったということは良くあることです。まして初めて使う家電ならば尚更です。

除湿機を使って洗濯物の部屋干しを1年間行ってきましたが、今だからこそ分かったことや実感したことを踏まえて、タイプ別におすすめの除湿機を選んでみました。今すぐ購入したい方の参考になるかと思います。

年間通して使える!パナソニックの衣類乾燥除湿機

この様な方におすすめの除湿機です!

● 季節関係なく1年中使いたい
● 共働きで毎日部屋干しで使いたい
● 機能に満足できれば必ずしも安い物でなくて良い

除湿機には2つの「コンプレッサー式」「デシカント式」があるとお伝えしましたが、それぞれの長所・短所があります。ですがこちらの除湿機はハイブリッド方式で両方兼ね備えているため、季節を問わず除湿することが可能です。

また洗濯物を干す形状によって、送風の方向を狭めたり、広くしたり、下向きにするなど送風方向を選ぶことも出来ます。またナノイー除菌で乾かすことも出来る為、除菌消臭という効果も期待できます。

これだけ高性能ですから価格は当然高めで、現在のところ4万円以上で販売されています。

サーキュレーター機能付で即乾!アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機

この様な方におすすめの除湿機です!

● とにかく洗濯物が多い
● パワフルに部屋干しを乾かしたい
● 冬にも使いたい

何と言っても特長はサーキュレーターが搭載されていることでしょう。我が家では除湿機と扇風機を組み合わせて使っていますが、やはりサーキュレーターには適いません。

家族が多かったり、部活や作業着など通年洗濯物が多いご家庭に向いている除湿機です。価格も2万円以内とお手頃価格な所もおすすめです。

チャイルドロック付きで安心!アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機

この様な方におすすめの除湿機です!

● チャイルドロックが欲しい
● 不在時や就寝時でも満水を気にせず使いたい
● 除湿時と衣類乾燥時の切り替えがしたい
● イオンが出ると尚ベスト

子供ってボタンを押すのが好きですよね、もしリビングで使用するならチャイルドロックがあると悪戯防止になり、こちらのストレスが減ります。

タンクは3.8Lと大容量ですが、さらに排水ホースをつないで使うことも可能ですので、不在時や就寝中に満水でストップすることなく使用することが出来ます。なお少し作動音はありますが、寝室で寝ながら使用するのでなければ問題の無い程度の大きさです。

除湿機は1年間使った今も買って良かったと思える家電です


私は主に雨の日に部屋干しした洗濯物を乾かす目的で、除湿機を購入しました。それでも十分に元が取れていると実感しています。洗濯物が乾かないストレスから解消されるだけで、こんなに気持ちが楽になるんだ!と思うこと間違いなし、今時期のおすすめ家電ですよ。

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